IDS及びドイツ研修5: インビザラインなどデジタル矯正について
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IDS及びドイツ研修5: インビザラインなどデジタル矯正について
歯列矯正分野でも、多くの進歩を確認することができました。
デジタル歯科が進歩することにより、歯列矯正した後の歯の状態を、より正確にシュミレーションできるようになりました。
これまでは、シュミレーションは、実際の歯の模型を使って行っていたのですが、それをデジタル処理し、場合によっては、歯の周りの顔面の皮膚まで再現できるので、よりわかりやすくなります。
歯並びだけなら、場合によっては、模型の方が直感的に分かりやすいかもしれません。しかし、デジタルでシュミレーションすることで、そのデータを使って矯正装置を作成することができるようになります。
これにより、より精密な矯正治療が可能になり、ゴールが分かりにくい矯正治療を、受けていただきやすくなるのではないかとも思います。
当院ですでに取り入れているマウスピース矯正、インビザラインも、当院のセレックと提携するなど、大いなる進歩が見られました。
一部システムは秋頃日本にも入ってきそうですから、その時には是非取り入れてみたいと思いました。

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