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インプラント(人工歯根)と組み合わせることで、さらに使いやすく、見栄えがよい入れ歯に出来ます。 |
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インプラントといえども、人工物です。ですから、抜けた歯の数だけ、インプラントを入れることが出来れば、それがベストです。例えば総入れ歯の人でも、ない歯全て(上下で28本)にインプラントするのが理想です。しかし、インプラントをたくさん入れると費用がかかりますし、たくさん歯がない方はご高齢の方が多いので、年齢や体調の面で、大規模な手術には踏み切れないとご心配の方もおられると思います。しかし、インプラントをほんの数本入れて、入れ歯をカチッと止めることができたとすれば、それはそれで相当患者さんのお口は安定し、物が良く咬め、“人生が豊かになる”と考えています。
入れ歯を入れても、不安定で喋りにくかったり、噛み心地が物足りない方、また前歯が欠けているために入れ歯では見た目が気になる方には、インプラント(人工歯根)を組み合わせることでさらに元の歯に近い使いやすさ、見栄えを回復することが出来ます。
インプラントに特殊な器具(アタッチメント)をつけることで、入れ歯を止めるのです。
アタッチメントに関しては、こちらをクリック
インプラントに関しては、こちらをクリック |
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総入れ歯で、お困りの方へ: ミニインプラント |
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下の顎の総入れ歯は、内側に舌があるため、どうしてもがたつきがあり、“よく噛めない”、“よくしゃべれない”などの悩みをもたれる方が多いです。そこで、インプラントを利用して、こういう悩みを解決してほしいとおっしゃる方は、たくさんおられます。
しかし、インプラントをしようとしても、総入れ歯の人の場合、骨が少なかったり、たくさんインプラントを入れるため手術が大掛かりになったり、費用が高額だったりと、しり込みされる方も多いのも事実です。
そこで、そのような方に、小室歯科ではミニインプラントというものを使用しております。
→ミニインプラントについての詳しい説明は、こちら |
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患者さんの声 |
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| ◆50代男性性の方の感想です |
| 左右の下顎の奥歯にインプラントを埋入し、入れ歯から開放された患者さんです。また、上顎にインプラントを入れることで、入れ歯のがたつきを抑えました。 |
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最初に先生にインプラント治療が、どんなものかと説明を受けて大変不安でしたが、思った以上に楽に治療が受けることが出来ました。出来上がってよかったのは、何でも食べる事ができることです。かたい物も食べても歯はどうもないし、歯並びもきれいに見えるし、思った以上にインプラント治療を受けて良かったなと思います。 |
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