最新NEWS

2022.04.04

新生活スタート!歯並びがその人の印象を左右する!?~矯正治療について~

ガミースマイルとは?魅力ポイントを解説!あの芸能人も実はガミースマイル。

新生活がスタートしましたね(^^ 春は新しい人との出会いが多くなる時期です!

皆様は、笑うとき口を手で塞いでいませんか??人前で食事をする際の口元を気にしていませんか??

こんにちは!阿倍野区天王寺にある小室歯科・矯正歯科 近鉄あべのハルカス診療所です。

今回は顔の印象に大きく関わる歯並び、矯正治療についてです!

年齢・性別に関係なく、どんな職業においても歯並びによって清潔感や信頼感、見た目年齢までも印象が左右されることをご存知でしょうか??

もちろん人は外見だけではありません。ですが、第一印象を決めるのは外見であることは事実です。

人が一番最初に見るのは「目」ですが、その次に重要視されるのが口元と言われています。

まず初めに、新生活に向けた美容意識調査です。
某調査会社のアンケートでは、脱毛・整体・髪質改善と共に歯列矯正ホワイトニングという歯科に関する分野が二つも上位に入っているそうです。

やはり、新生活という事もありますし、マスク生活が続く中で無意識にマスクを外した時の口元に目がいってしまうようになっています。

そして、20代のうちにしておけば良かった自己投資でも、歯列矯正ホワイトニングは上位に入ってきます。

やはり多くの方が口元に対する意識が上がっており、歯列矯正に関しては治療後は生涯、綺麗な歯並び、笑顔になりますのでその期間が長い方がやっぱり嬉しいですよね。

矯正治療のメリット

  • 歯列が整うことにより、お顔の筋肉のバランスが整う
  • 笑顔に自信がもてる
  • 咀嚼機能の向上
  • 虫歯や歯周病リスクの低下
  • 歯磨きなどのセルフケアがやりやすくなる。
  • 口臭予防
  • 歯ぎしり食いしばりの改善

もちろん矯正治療は簡単なものではなくリスクもございます。

矯正治療のデメリット

痛みを伴う

当院ではワイヤー矯正に比べ痛みの少ないマウスピース矯正も行っており実際治療されている患者さまも痛みが少ないとおっしゃって頂いております。

歯肉退縮

歯周病や日頃の間違ったブラッシングなどで起こることが多く、知覚過敏の原因にもなります。当院では衛生士による、ブラッシング指導や口腔管理もきちんとさせて頂きます。

歯根吸収

骨の薄さや歯にかかる力の強さ、移動量などが原因で起こることがあります。こちらは矯正知識・経験が豊富な矯正認定医がしっかりと診断し計画を立てることで大幅に軽減されます。当院には矯正認定医が4名在籍しており、大学病院との連携もスムーズにとれます。

矯正器具の違和感

現在ではマウスピース矯正の普及が高くなっており、こちらはほとんどの方が違和感なく日常生活を送れております。当院のスタッフは付けていることを忘れてお食事してしまう程です(笑)

後戻り

矯正治療で動かした歯は元の状態に戻ろうと動やすくなっており、この後戻りが原因で矯正相談に来られるかたも多いです。当院では担当医制で矯正後も責任をもって経過観察、アフターフォローさせて頂きますのでご安心ください。


そして、お子様の場合は将来の選択肢を広げてあげるためにも矯正治療の必要性が高いのではと思っております。

対人関係のお仕事や、スポーツ選手、芸能人、など、どの職業においても歯並びによって清潔感や信頼感、見た目年齢までも印象が左右されます。

そして、入学式、卒業式、成人式や結婚式などさまざまなライフイベントで自信をもって楽しめるのは凄く素晴らしい事だと思います。

私事ですが、20歳の頃から矯正治療を考えだして、はや4年です(笑)
あの頃にしっかりと将来を考えて良い歯科医院に出会っていればもうとっくに終わっていると思うとつらいです、、、笑

皆様はちょうどこのHPを見ている今!がその時です☆  是非、当院で皆様の人生を少しでも明るく前向きにする手助けが出来れば幸いでございます。

もちろん見た目だけでなく、歯の健康寿命のことを考えて矯正治療をされる方や、嚙み合わせを整える事でよりお食事や会話を口元を気にせず楽しみたいという方など、、、矯正治療を選択される方にはそれぞれ不安やお悩みがあります。

皆様お悩みはそれぞれ違います。どんなことでも大丈夫です。
少しでも話を聞いてみたい、相談したいという方は無料オンライン相談から始めてみるのはいかがでしょうか?

皆様の新生活が素敵な日々でありますように!(^^
ありがとうございました。

LINE情報 小室歯科オリジナル分割払い 初めての方へ 当院の予約方法
について メールで相談したい方はこちら 矯正診療日のお知らせ 地域連携室(訪問歯科) 歯科医師卒後臨床研修医を志す先生方へ